専用ビューアの操作性/汎用性

様々な運用に対応した専用ビューア

操作教育不要で直感的に利用できます。
Webブラウザ上でのレポートの閲覧やPDF/EXCELなどへの出力、Webシステム/.NETアプリケーションへの組み込み、サーバーサイド出力など様々な運用に対応します。

ファイル出力

ファイル出力

アプリケーション

アプリケーション

Webブラウザ

Webブラウザ

運用に合わせて使える4種類の専用ビューアを提供

Windowsから直接起動できるEXE形式、IEに組み込むためのActiveX形式、.NET組み込み用のOCX形式、各種ブラウザ上に表示するためのHTML5形式を用意し、多種多様な出力運用要件に適合します。

ActiveX Viewer

▲ ActiveX Viewer

Webレポート / Webアプリから呼出し / IE

HTML5 Viewer

▲ HTML5 Viewer

Webレポート / Webアプリから呼出し / Chrome、Edge、Safari などのHTML5対応ブラウザ

 OCX Viewer

▲ OCX Viewer

.NETアプリケーション組込み / サーバーサイド出力エンジン

Win32(EXE) Viewer

▲ Win32(EXE) Viewer

ローカル実行 / コマンドライン呼出し / バッチ出力 / Report Designerのプレビュー機能 / スタンドアローン運用

操作教育の必要がない直感的なユーザーインターフェース

シンプルなメニューで、特別な操作教育なしにご利用いただけます。

UI

動きのあるレポート

専用ビューアではユーザが期間や部門などを絞り込んでレポートを表示したり、集計データからワンクリックで明細データを表示したり、関連する他のレポートやWebページへリンクするなど、動的なレポートを作成することができます。

絞り込み

▲ 絞り込み

ユーザが部門や期間を絞り込んで自由に表示

ドリルダウン

▲ ドリルダウン

集計をクリックすると明細が展開

ハイパーリンク

▲ ハイパーリンク

別レポートやWebページにリンク

ワンクリックでPDFやEXCELに変換も可能

専用ビューアに表示されている内容をワンクリックでそのままEXCELやPDFに出力できます。またオプションでPowerPointやWORD、JPEG、GIF、TIFFといった画像形式での出力も可能です。
※ PPT、Word、画像形式はオプション機能です。

ファイル出力形式

.NETアプリケーションやWebシステムにプレビュー画面として組み込む

専用ビューアは.NETアプリケーションやJavaScriptベースのWebアプリケーションのレポートプレビュー画面としてそのまま組み込むくとができます。上部のメニューバー部分も組み込まれるので、ユーザはそこからPDFやEXCELに出力したり、印刷したりすることが可能です。
またデータの絞込みやドリルダウンなど、専用ビューア特有の機能をそのまま利用することもできます。

専用ビューア

ボタンをクリックした時にレポートを呼び出す処理を追加


専用ビューア

Report Viewerを組み込んだ画面

実現するために必要な製品

CROWNIXが選ばれる理由

事例

帳票作成ツールとしても、BIツールとしても使えるCROWNIX Reportは、グローバルで3,500社、国内で280社のユーザーにご利用いただいています。

CROWNIXに関するお問い合わせ

製品に関するご相談やお見積をご希望のお客様は、お気軽にお問い合わせください。

ご相談・お見積