基幹システムの帳票出力に不足を感じていませんか?

デフォルトのテンプレートが自社の運用に合わなかったり、帳票開発に時間とコストがかかったり。
そのお悩みは、CROWNIXが解決できます。

お客様の課題と解決策

欲しいレポートが出せない

欲しいレポートが出せない

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解決策

希望のレポートが出せる

基幹システムでは思い通りのレポートが出せず、Excelなどで加工していませんか?もっと自由にいろんな帳票・レポートが作れます。

レイアウトは自由自在

レイアウトは自由自在

帳票ツールがシステムごとに異なる

帳票ツールがシステムごとに異なる

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解決策

出力ツールを集約

ツールの操作習得に時間がかかったり、レポート作成作業が属人化していませんか?たった1つのデザインツールで複数のシステムからレポートが作れます。

DB/CSV/テキストデータが使える

DB/CSV/テキストデータが使える

帳票カスタマイズにコストがかかる

帳票カスタマイズにコストがかかる

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解決策

自社でテンプレートが作れる

1つの帳票を作成・変更するために、多額の開発コストがかかっていませんか?CROWNIXならGUI操作で簡単に帳票が作れます。

使いやすいデザインツール

使いやすいデザインツール

CROWNIXが選ばれる理由

ハイパーリンク

分析レポートにも対応

定型検索や、半定型検索など業務分析で必要となる大半の分析をカバー。
多くの企業がBIツールで行っている複数のデータの分析が、このレポーティングソリューションで行うことができます。

動的レポートが作れる

様々なファイル形式で出力

いろいろな運用に使える

PDFはもちろん、Word、Excel、PowerPointに変換して出力できます。サイズは自動で調整されるため、レイアウトを損なうことがありません。

用途に合わせた出力ができる

低コストで運用できるサーバーライセンス

導入・運用コストが安い

クライアントライセンスフリーのため、全社展開する際に大幅なコストダウンが可能です。さらに初期導入コストが低いため、その後の保守費用にも大きく違いが出てきます。

サーバーライセンス

活用事例

ケース 01
CROWNIXを帳票生成アプリとして利用

CROWNIXを帳票生成アプリとして利用

システム構成

  • ②業務アプリから、CROWNIXをWebアプリとして起動命令
  • ④、⑤にてパッケージのDBから情報を取得
  • ReportingServerにて、PDF、Excelや各種データ形式にて返却

帳票生成アプリケーションとして、パッケージの裏側で動作させます。

ケース 02
CROWNIXを.NETアプリに組み込み

CROWNIXを.NETアプリに組み込み

システム構成

  • ②業務アプリ内に、CROWNIXのViewerをコンポーネントとして設計
  • 起動命令からViewerを実行
  • Viewerにて、PDF、Excelや各種データ形式を生成、ユーザー閲覧可能

パッケージが「.NETアプリ」の場合、コンポーネントとして組み込めます。

ケース 03
CROWNIXをレポート閲覧アプリとして利用

CROWNIXをレポート閲覧アプリとして利用

システム構成

  • CROWNIX Report Portalは、閲覧メニュー画面を提供
  • ユーザーは目的のレポート名をクリックするとレポート閲覧が可能
  • 閲覧後、ExcelやPDFダウンロード、印刷実行が可能
  • ユーザーに対して、レポートへの閲覧権限を設定することが可能

課題解決に必要な製品

導入事例

帳票作成ツールとしても、BIツールとしても使えるCROWNIX Reportは、グローバルで3,500社、国内で280社のユーザーにご利用いただいています。

CROWNIXに関するお問い合わせ

製品に関するご相談やお見積をご希望のお客様は、お気軽にお問い合わせください。

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