帳票作成・データ分析 CROWNIX Report活用シーン

帳票作成ツール・BIツール CROWNIX Report活用シーン

「CROWNIX Report」は、これまで担当者がExcelなどを用いて手作業で行っていた集計・分析レポート作成作業の自動化から、法定帳票やバーコード付き伝票などの業務帳票のプリント、既存BIツールの見直しによるライセンスコスト削減まで、多用途にお使いいただける総合レポーティングソリューションです。

シーン1Excelからの脱却「増え続ける、手間がかかる、
なんとかしたい」
綺麗で見やすいレポート作成を
自動化し、ワークスタイルを変革。詳しく見る
シーン2導入し易い「BIツールは高い、
機能過多、難しい」
難しい構築や操作不要、今あるDBから直接欲しいレポートを出力。詳しく見る
シーン3高い付加価値「集計表出力だけのツールで
いいのか?」
見やすい会議報告書や複写伝票などの
業務帳票も出せて、入力処理も可能。詳しく見る
シーン4BIツールリプレイス「導入したけれど、分析できていない、データ抽出だけで使えていない」
簡単操作で社内展開ができ、
さらにコストもダウン。詳しく見る

増大するExcel作業を抑止し、正確性と効率アップ

定例会でのレポート作成や、拠点ごとの売上集計業務などに、複数担当者がかかりきりになっていませんか?

「CROWNIX Report」は、従来、人手で行っていた「業務システムからデータを取得し、Excelで集計・加工してレポートを作成する」といった一連の作業を全て自動化することが可能です。これにより、レポートの正確性アップやデータ統制、作成作業のスピード化に加え、作業に関わる人員の工数削減による業務効率化に繋がります。
ソースデータの取得からレポート作成までを自動化。大幅な業務効率の向上、人件費の削減、入力ミスの削減が可能です。

ソースデータの取得からレポート作成までを自動化。大幅な業務効率の向上、人件費の削減、入力ミスの削減が可能です。

この活用シーンで使われる CROWNIX Report の詳細はこちら

 

「CROWNIX Report」でデータ集計を効率化!

会議で使う資料にいくつかのグラフを入れるためだけに、Excelの表を一から作るところから始めていませんか?

「CROWNIX Report」で作成したレポートは、PDFはもちろん、Word、Excel、PowerPointに変換し、プレゼン資料や報告書に容易に二次加工することができます。Word、Excel、Power Pointなどへのエクスポート時にも、サイズやレイアウトは自動的に調整されるため、美しいレイアウトのままエクスポートされたデータやグラフをそのままプリントし、配布することができます。
きっちりA4サイズに印刷できるレポートを一発で作成できます。

きっちりA4サイズに印刷できるレポートを一発で作成できます。

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縦割りで散在しているDBから横断的なレポートを作成

「在庫状況と売上状況のクロス集計を作る」など、別々のシステムからいちいち手作業でCSVをエクスポートし、Excelと格闘していませんか?

「CROWNIX Report」は、社内業務システムやパブリッククラウドなど複数箇所に散在するシステムのDBから、必要なデータを収集し、帳票やレポートを作成・出力することが可能です。また、レポート作成ロジックがシステム化されるため、「あの人でないと集計できない」「レポート項目の追加や修正ができない」といった属人的な問題も回避できます。

複数のデータベースと直接データ連携

複数DBから直接データを抽出し、レポートを作成。レポートはPDF、Word、Excel、PowerPointの形式で出力できます。

複数DBから直接データを抽出し、レポートを作成。レポートはPDF、Word、Excel、PowerPointの形式で出力できます。

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基幹の業務帳票基盤としてERPパッケージに足りない帳票補完にも

発送伝票や納品書など、減らすことができない多種の業務帳票の開発や、ERPパッケージ等に不足している帳票のカスタマイズや開発で困っていませんか?

「CROWNIX Report」は、印刷機能も強力。ラインプリンタやドットインパクトプリンタにも対応し、あらゆる業務帳票をこれまで使っていたレイアウトのままで出力できます。さらに、様々なバーコードの印刷にも対応。豊富な帳票機能やフォームインポート機能により、ノンプログラミングで高い生産性を実現しています。

業務帳票サンプル

あらゆる業務帳票をこれまで使っていたレイアウトのままで出力できます。

「CROWNIX Report」なら、あらゆる業務帳票をこれまで使っていたレイアウトのままで出力できます。

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導入済みBIツールの見直しによるユーザーライセンス削減

高いライセンスコストを払って導入したBIツールなのに、使っているのはごく一部だけ。経費が無駄になっていませんか?

利用ユーザーごとにライセンス費用がかかる一般的なBIツールと違い、「CROWNIX Report」は閲覧ユーザーに関してはクライアントライセンスフリーの製品です。複雑な自由分析を利用しているユーザーのみBIツールのライセンスを残し、定型的に利用しているユーザーには「CROWNIX Report」を利用することで、大幅なコストダウンが可能になります。

BIツールのライセンス数を限定し、分析結果の配布や閲覧にCROWNIX Reportを併用することで、大幅なコスト削減も可能です。

BIツールのライセンス数を限定し、分析結果の配布や閲覧にCROWNIX Reportを併用することで、大幅なコスト削減も可能です。
ある食品業のお客様では、年間1,300万円のコストダウンを実現しました。

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こちらのコンテンツもご覧ください

「もっと簡単にできるのに、なぜ難解なBIツールで取り組むのか」

「CROWNIX Report」最新国内導入事例
「CROWNIX Report」製品一覧

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